ユリイカ
担当:復讐は我のもの――パク・チャヌクの「復讐三部作」に関する考察パク・チャヌクの復讐三部作において、復讐が象徴界に取り込まれない違反行為として描かれる点に注目し、復讐の転覆性を当時の韓国映画産業の文脈で考察した(p.141~p.148)
青土社