핵무기의 기술 표상과 시대적 함의: 1950 년대 전반기 일본영화를 통해에 관한 토론문 (「核兵器技術の表象とその時代的含意———1950年代前半の日本映画を中心に」に関する討論文)
한양대학교 현대영화연구소·부산대학교 영화연구소 공동주催 제3回 영화와 테크노컬처리즘 학술대회 (漢陽大学校現代映画研究所・釜山大学校映画研究所共催 第3回映画とテクノカルチャリズム学術大会) @한양대학교
日本映画における原爆の表象をめぐる討論にて、『初めか終りか』『長崎の鐘は忘れじ』などを挙げ、日米の「共謀関係」から原爆映画を再考する視点を提示した。